留学の形態パターン|ランケンの経済英語スクール

経済英語スクールとは

留学の形態

留学には以下の形態が考えられます。


交換留学(籍は日本の大学に残したまま、海外の大学で単位を修得。学位は日本の大学から受ける)
語学学校
短大(Community College:残念ながら、現実的には海外の学位としては通じにくい)
大学の学部編入(海外での大学で卒業になり、学位として認められる)
大学院(海外の大学院での卒業となり、ステータスとしても通じる)


その他に行く場所も考える必要がある。
英語圏ならば下の感じです。

アメリカ
カナダ
イギリス
オーストラリア


アメリカの大学だけでも4409校もあるそうです。(2008年)
フルブライトのHPを見ると4年生の大学が2719校、2年生の短大(Community College)が1690校。


フルブライト


更に語学学校やらなんやらを考えるともう途方にくれるような数になります。
上で紹介したフルブライトは日米教育委員会が出しているプログラムで多くの情報があるのは間違いないんですが、学生数、教授数、所在地とかの公式なデータばっかりなんですよね。
そんなのどんなに見てもしょうがないんです。


結局、自分は留学して何をしたいか、将来どうするんだって所に行きつきます。
そこから始めて、絞り込んでいくしかない。



I don't know where I am going.


どこに行くか分からない。。。







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