米国の大学に編入|ランケンの経済英語スクール

経済英語スクールとは

大学編入

ランケンと仲が良かった友人の中には、日本の大学の4年間の単位を2年で終わらせて残り2年間暇だからアメリカの大学に3年から編入したって人がいました。
スゴイ優秀でしたね。

単に頭がいいんじゃなくて実行力もあります。

こういう人は通常はあまりいないと思うのですが、まぁそんなのもいた。


もう一人は日本で大学を卒業して、アメリカの大学に編入してくるって友人もいました。
大学編入のパターンは通常はコミュニティカレッジ経由の人が多いですが、日本の大学から来る人もいます。
日本の大学がイマイチだから、もっといい所で勉強したいとか、もっと高い所を目指したいって人が多くいます。


編入する人は、大学卒業の学位を持っていない人が多いでしょう。
たまに、日本で大学卒業してから編入って言う人もいるようですが、個人的にはあまり会いませんでした。
年齢的には20代前半が多いでしょうが、日本で働いてコミュニティカレッジに行ってって人は20代後半や30代前半もいます。


3年で編入となると専門科目(Major)をどうするかって話が必ずあります。
文系がやっぱり多くて、Businessが多いかなぁというイメージです。
一般的にはキャリアを考えて入っていますから、仕事に直結できるような専門科目を選びますね。
文学部とかってのは恐らくあんまりいません。





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