仕事で使う英語は読み書きが大事|ランケンの経済英語スクール

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仕事で使う英語

ランケンは英語が多少は出来るもので、海外が関係するプロジェクトに多少は入っています。
でも、一回も海外出張をしたことがありません。。。
ITが発達してると、わざわざ海外に出張に行かなくてもよくなりますよね。


出張旅費だって当然高いですし、行くのも面倒くさいし、だいたい疲れるし。。。
海外出張なんてできればやめたいって人多いんじゃないでしょうか。
行くなら赴任とかにしてほしいものです。


行ったり来たりするなんて考えただけでもウンザリする。
仕事で行ってる場合は遊びじゃないので、楽しむヒマなんてほとんどないのが普通でしょう。
よっぽど海外の現場で額に汗流して作業しないといけないって訳じゃなければ、会議だけなんて別に行かなくていいと思う。
国内でWeb会議だってスカイプとか使えば結構安く済む時代です。


そうなると、必然的に読み書きが多くなります。
メールから文書作成から、ほとんどを(電子的な)紙の上に残す形です。
例え、Web会議やテレビ会議をやったとしても議事録なりなんなりはワードやパワーポイントやメールを使って文章に残す。
結局、仕事で使える英語ってのは、読み書きなんですよね。



アフリカなんかでは識字率が低くて読み書きが出来ない人も多いです。

読み書きが出来ないと仕事につけません。

これと同じで、仕事ではやっぱり読み書きなんですよね。



日本ではなぜか英会話だけが流行ってますが、読み書きって大事だと思いますよ。
それが出来れば仕事には十分だと思うな。(もちろん、会話も出来た方がいいに決まってますが)






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