米大学院の合格通知|ランケンの経済英語スクール

経済英語スクールとは

合格通知

日本の大学を卒業して一ヶ月ぐらいたった4月の終わりぐらいから大学の合否結果が届くようになりました。
Industrial Engineeringと言う工学の学科に絞って出してたんですが、一度社会で仕事をしてから来てくださいみたいな断られ方をされた大学院もありました。
一番早く合格通知が来たのはState University of NY at Buffaloでした。


そしてそして、第一志望のUniversity of Washingtonも合格通知が来ました!



来ましたよぉ、ユーダブ(University of WashintonはUWって略され、ユーダブって発音されます)。
いやぁ、ウルトラCがハマッタ。


大学の友人は既に社会に出て働き始めてたりしますが、一応は合格の連絡をしておめでとうって言ってもらえました。
その他にも全米のトップクラスの大学院にアプライしてるので、もう少し結果を待たないといけないんですが、ボーっとしてる訳にはいきません。


なんと言っても、TOEFLの英語リスニングは最高の偏差値50です。
しかも、英語の発音がキレイな人の発音でその程度。。。
現地の人は速くしゃべったり、スラングまじりでしゃべったりするのに、生活が出来る英語力ははっきり言ってゼロ。。。


アメリカにとりあえず行って英語学校でみっちりとやる事にして出国です。
無事に大学院に入学できる事にはなりました。




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