スクール

講師紹介

ランケン

日本で大学を卒業後留学し、ワシントン大学にて経営工学修士(Master of Science) を取得。
世界最大手の某外資IT企業で経営コンサルタントとシステム開発をしているサラリーマンです。

 

投資は投資信託、現物株式、債券、FX、株価指数、コモディティ、オプション、海外未公開株まで一通り手がけており、売買手法もデイトレ、スウィン グ、鞘取りなどなんでもやりますが、基本はグローバルマクロです。
要するに流行りものをなんでもやってます。
トレードの世界では何度か危ない橋を渡りましたがなんとか生きながらえています。2011年3月11日の東日本大震災では、オプションのストラングルを組 んでましたが、SQ当日が震災の日で無事生き延びています。地震が6時間早く来ていたら大変な事になっていたかもしれません。。。

 

FXブログは南アフリカランドを中心に世界情勢を書いています。おかげさまで大変多くの読者に毎日来て頂いています。
その他の投資活動としては、証券会社にてセミナー講師を務めたり、雑誌や書籍の執筆も行ってきました。 10年以上にわたり多くの投資活動をしてきた中で海外の情報の取得と経済リテラシーの重要さを感じます。
日本がこれだけの債務を抱え、他の国も債務過多により破綻をしている状況にもかかわらず、経済を多くの人が理解できずにいます。これは経済リテラシーの欠 如と英語の能力の問題が大きくあるため、経済英語のスクールを始めました。

 

講義の半分は日本語で経済リテラシーを付けるようにしており、残りの半分は日本語で学んだ経済に関する内容を題材に英語の勉強をするようなスクール となっています。
受講生の方にも非常に好評で、投資をしている人もまったくしていない人も関係なく勉強できるようにしてあります。
経済の世界は奥が非常に深いため、学ぶ事も多くありますが英語に触れる機会も多くあり、海外の一流の新聞やIMFのレポートなどを読みこなせるようにする 事を狙っています。

ブログ

南アフリカランド研究所 http: //fxzar.blog54.fc2.com/

CFDステーション http://cfd-station.com/

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